『ミニマルライフ』が人気を集めているようです。
『ミニマル』とは『必要最小限』という意味で、この場合「持たない暮らし」「コンパクトで、無駄がない暮らし」ということになるのでしょうか。
小さく暮らす『ミニマリスト』
コンパクトで、スッキリした自分らしく暮らせる場所を希望するのは若い世代(壮年期)だけではありません。
働き盛り世代は、ONとOFFを切り替えるためのデュアルライフを小さな住まいで、そしてファミリー向け住宅で暮らすシニア世代は
- 子供が独立したので、使っていない部屋がある
- 二階建ての家の階段の上り下りが億劫
など「セカンドライフは必要最低限の物で、こじんまりとしたバリアフリーな家で生活がしたい」と、小さな住宅への引越しや住み替えを検討される方もいらっしゃるようです。
このように、昨今は年齢を問わず平屋の家での暮らしを求めている方が多いように思います。
変化に合わせた住いとは?
高齢になり、ライフスタイルが変化すれば、住まいに求める快適さも変わってくるはずです。
加齢により体力が低下したり足腰が弱くなると、階段や段差を不便にを感じるようになります。
そして、居間、台所、トイレなど各所への移動距離は短く、生活動線は、なるべく直線での移動で。
転倒事故を防ぐためにも、高齢者が快適に住む家は、バリアフリーで、室内をスマートに移動できることが条件になってきます。
コンテナハウスで実現可能!
弊社のコンテナハウスH-QUBE(エイチキューブ)は重量鉄骨造りの建築用コンテナで、鋼材から組み上げるので、ご要望にあわせてオーダーメイドでお作りします。
コンテナハウスと言うと、無機質な印象を持たれると思いますが、取り付ける窓の大きさや内装次第でイメージは全く異なります。
また、夏の暑さや冬の寒さや強度などについては、マンションと同様で、強度的にも安心していただけます。
『物を持たない、シンプルで、ちょうどいい暮らし』の実現が可能だと思いますので、コンパクトな平屋ぐらしをお考えなら、ぜひコンテナハウスでの暮らしをご一考ください。
シニアライフは、物価が安い地域に移住して、家庭菜園など自然に触れあいながら、ストレスが少ない環境で…。
など、暮らし方のご希望を、ぜひご相談ください。
弊社のコンテナハウスH-QUBE(エイチキューブ)は、建築確認申請対応可能なコンテナハウスなので、住宅ローンを組むこともできます。

見学、見積りはお気軽に
一戸建てを建てる場合、まず住宅展示場を見に行くと思います。
コンテナハウスも同様です。
千葉県の九十九里浜の近くに展示場・ショールームがございます。
(住所:千葉県匝瑳市栢田5475)
実際に野外に設置されているコンテナハウスを見て、体感いただけますので、お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
事前にご連絡いただければ、内観のご案内もできます。
『とりあえず見積りだけ』のご請求も大歓迎です。
見積りはこちらのWEBページからお気軽にお申し付けください。
弊社 (有)コウシュンは、コンテナハウスH-QUBEの製作、運搬、設置(据付)、アフターメンテナンスまで、全工程を一括請負いたします。